福祉を学ぶ高校生の祭典「FUKUSHI FES」というプレゼンテーション大会の企画となっており、出場校における福祉教育を通した学びや取り組みについて考察し、発表を行います。
各出場校が普段から取り組む熱い活動を発信して、福祉教育の魅力が爆発する企画となっています。「とにかく福祉を学ぶ高校生のかっこいい姿を発信したい!」という想いを込めてスタートしました。
福祉科、総合学科、コース、課程等、様々な形態で福祉を学んでいる高校生たちが、日頃の学習成果を発表します。
社会福祉の学びにおいて、次世代育成の重要な鍵となるインターンシップの充実に向けて、当法人が認定法人となりインターンシップマイスター制度を設立しました。
その背景には、福祉業界において、より安心して、生徒・学生が経験を積み重ねることができる施設や担当者の方々との繋がりが、大変重要性が高いといえるということがあります。
将来の福祉業界を担う、福祉を学ぶ学生の成長の機会となるよう、様々な資格・講座について整備を進めています。
名古屋市の図書館との連携事業としても取り組みを広げており、デジタルの時代における読み聞かせの学びは、次世代の子育て支援の学びにも繋がる取り組みとなっています。
福祉系の学校への特別講座の企画運営を行っています。学校間交流、多世代交流の企画等のご提案をしています。
文部科学省の推進している事業となります。実際に学校に訪問して、講座を行い、学校の目指す目標に向けて、学びの提案と企画、講座を開催しています。